今週のグルメ特集【下関版】
関門の絶景と響き合う 春の調べを愉しむ 芽吹きや香りに心華やぐ 優美な特別懐石
AKAMA 布久亭 あかま ふくてい
3月1日(日)〜4月26日(日)の期間限定
昼・夜OK!「春爛漫懐石」1人前7,000円(2名より・3日前までの要予約)
※仕入れにより内容が変わる場合があります
希望の方は「肉料理」プラス2,500円
「ふく刺し(小皿)」プラス1,500円
「飲み放題(90分)」プラス2,000円
で追加可能 ※飲み放題の詳細は店舗へ
昼・夜OK!「春爛漫懐石」1人前7,000円(2名より・3日前までの要予約)
※仕入れにより内容が変わる場合があります
希望の方は「肉料理」プラス2,500円
「ふく刺し(小皿)」プラス1,500円
「飲み放題(90分)」プラス2,000円
で追加可能 ※飲み放題の詳細は店舗へ
全面ガラス張り!窓越しに雄大な関門海峡が広がる開放感あふれる和食処『AKAMA 布久亭(あかま ふくてい)』。下関名物ふく・あんこう料理に、和の伝統とモダンな感性が融合した四季折々の創作懐石を目当てに地元客はもちろん遠方からも多くの客が訪れる。
今年もいよいよ待望の「春爛漫懐石」1人前7,000円(2名より・3日前までの要予約)が3月1日(日)よりスタート(期間:4月26日(日)まで)。
“前八寸”には蕗の土佐煮やつぼみ葉の白扇揚げ、ひすい蚕豆など、春の訪れを告げる旬菜が勢揃い。一口ごとに広がる繊細なほろ苦さは冬から春へと移ろう季節を感じます。また、”蛤の潮汁”は磯の香りが潮風のようにふわりと漂い、蛤の濃厚な旨味が心までじんわりと温める。そして、最も期待が高まるのが”鰆と旬菜ロースト”。鰆と相性が良いからすみに、桜塩、ふきのとうが際立つふきみそソースが鰆を彩り、うるいや菜の花の香り揚げが、野山の息吹をダイレクトに届けます。デザートには桜ジュレをあしらった〝抹茶プリン〟が登場し、最後まで春の余韻は続く。卒業や入学、歓送迎会など新たな門出を祝う席をはじめ、大切な方との会食、自分へのご褒美としても最適です。
今年もいよいよ待望の「春爛漫懐石」1人前7,000円(2名より・3日前までの要予約)が3月1日(日)よりスタート(期間:4月26日(日)まで)。
“前八寸”には蕗の土佐煮やつぼみ葉の白扇揚げ、ひすい蚕豆など、春の訪れを告げる旬菜が勢揃い。一口ごとに広がる繊細なほろ苦さは冬から春へと移ろう季節を感じます。また、”蛤の潮汁”は磯の香りが潮風のようにふわりと漂い、蛤の濃厚な旨味が心までじんわりと温める。そして、最も期待が高まるのが”鰆と旬菜ロースト”。鰆と相性が良いからすみに、桜塩、ふきのとうが際立つふきみそソースが鰆を彩り、うるいや菜の花の香り揚げが、野山の息吹をダイレクトに届けます。デザートには桜ジュレをあしらった〝抹茶プリン〟が登場し、最後まで春の余韻は続く。卒業や入学、歓送迎会など新たな門出を祝う席をはじめ、大切な方との会食、自分へのご褒美としても最適です。
前八寸(蕗土佐煮・蛸さっと煮・つぼみ葉 白扇揚げ・ふくさ焼き・才巻海老・ほたるいか塩漬け 長芋 スナップえんどう・ひすい蚕豆・鴨ロース クレソンと共に・よもぎ豆腐 わさびしょうゆ)、造里(桜鯛と苺のカルパッチョ風 春野菜いろいろ・炙り鰆・アオリイカ)、椀物(蛤の潮汁 筍 笹ねぎ 木の芽)、替皿(鰆と旬菜のロースト からすみ 桜塩 ふきみそソース・春の香り揚げ うるい 菜の花 生ハム)、蒸し物(春キャベツと馬鈴薯まんじゅう 道明寺あん じゃがチップ 花穂)、食事(魚介の彩り寿司・煮穴子の茶巾寿司、止椀(ふくの赤出汁)、デザート(抹茶プリン 苺 小豆 餅 桜ジュレ)

AKAMA 布久亭 あかま ふくてい
083-242-0772
住所
:
下関市阿弥陀寺町7-8
営業時間
:
昼11:00〜15:00(O.S14:00)
夜17:30〜21:00(O.S20:00)
夜17:30〜21:00(O.S20:00)
店休日
:
月曜日
掲載日:2026年2月26日
※掲載している価格は掲載日当時のものです。
※状況により、営業時間が変更となっている場合があります。
※掲載している価格は掲載日当時のものです。
※状況により、営業時間が変更となっている場合があります。
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